SDV時代を支える
AUTOSAR・COVESA特別出展エリア
AUTOSAR・COVESA特別出展エリア
自動車ソフトウェア開発の最前線が集結。OEM・Tier1・部品メーカーの設計開発者必見。
標準化、オープンソース、クラウド連携、AI活用まで、次世代車両開発に欠かせない技術トレンドを一度に体感できます。
なぜ今、AUTOSARとCOVESAなのか?
- ソフトウェア開発規模が急速に拡大している
- AUTOSAR Adaptive Platformへの対応が求められる
- OTAやクラウド連携が重要になっている
- オープンソース活用を検討している
- AIを活用した開発環境を整備したい
SDV化が加速する中、自動車ソフトウェア開発の競争力は「標準化」と「エコシステム活用」が鍵となっています。
本特別出展エリアでは、世界の自動車業界をリードするAUTOSAR、COVESA関連企業が集結し、開発環境の課題解決に直結する最新技術をご紹介します。
AUTOSAR特別出展エリア
標準化が、開発効率と品質を変える。
AUTOSARは世界中のOEM・サプライヤーが採用する車載ソフトウェア標準アーキテクチャです。Classic PlatformからAdaptive Platformまで、次世代ECU開発に必要な技術・ツール・ソリューションを一度に比較検討できます。
AUTOSAR最新動向を把握
Adaptive Platform活用事例
ソフトウェア再利用による効率化
機能安全との連携
開発ツール比較
ECU統合開発の最新アプローチ
出展企業名
- アテック
- イーソル
- イータス
- エレクトロビット日本
- 日立産業制御ソリューションズ
- VicOne
COVESA特別出展エリア
オープンなエコシステムがモビリティを進化させる。
COVESAはコネクテッドカーやSDVを実現するため、自動車業界とIT業界が連携して推進するグローバルコミュニケーションです。車載OS、データプラットフォーム、クラウド連携、OTA、デジタルサービスなど、未来の車両開発に必要な技術を体感いただけます。
SDVアーキテクチャ最新動向
車両デ ータ活用事例
クラウド・OTA開発
オープンソース活用
IT企業との協業事例
AI・データ連携ソリューション
出展企業名
- WirelessCar Sweden AB
- TIER IV
- Scytales
- Moter.ai
- RTI
- Geotab
- ETAS
- Bosch
- 3P
- Remotive Labs
各団体やセミナー講師と意見交換ができる
パーティーを開催
各団体やセミナー講師と意見交換ができるパーティーを開催
SDV開発 CONNECT交流会 powered by COVESA
日時:2026年9月9日(水)17:30~
場所:ホテルニューオータニ幕張 鶴の間
参加対象:
SDV Forum X の講師、AGL、JASPAR、AUTOSAR、COVESAなど、SDV Forum X共催の各団体、自動車・部品メーカー、ソフトウェアベンダーのソフトウェア技術者
次世代車両開発のヒントがここにある
AUTOSAR・COVESAが集結。標準化とオープンエコシステムの最前線を体感しませんか?
\こんな方におすすめ/
- OEMの電子電装・ソフトウェア設計開発者
- SDV推進部門・アーキテクト
- Tier1サプライヤーのECU開発者
- 組込みソフトウェアエンジニア
- 車載システム設計者
本展の入場には、事前に来場登録が必要です
下記の「来場登録フォーム」よりご登録をお願いします。また、課長職以上の方は特典の付いた「VIP 来場登録フォーム」よりご登録ください。
※従来のように招待券をお持ちいただく形ではなく、事前に来場登録が必要となります。複数名でご来場される場合も全員分の登録が必要です。
※本ページに記載の出展社数・来場者数・国数は同時開催展を含む最終見込み数字であり、開催時には増減の可能性がございます。
※HP内の写真は過去開催時の写真を使用している場合がございます。
