名古屋展3つの特長


中部最大級!620社が出展する自動車技術展
来場者の約9割が中部・西日本から来場!
中部・西日本のユーザーにターゲットを絞って売り込めます


特長1

来場者の約9割が中部・西日本から来場
中部自動車産業に売込む絶好の場


<来場地域別分布>

※1 2022年国内来場者 実績 ※2 2023年国内来場者 実績

<来場の人数の多い企業>

1位 トヨタ自動車

2位 デンソー

3位 アイシン

4位 トヨタ車体

5位 豊田自動織機

6位 東海理化

7位 三菱電機

8位 豊田合成

9位 進和

10 位 愛三工業

※法人格略、 2023年来場者データ

<名古屋展の 出展社の声>

宮崎精鋼(株)

3日間で新規の名刺交換を190枚以上。カタログ配布を210部。
集客もさることながら、目的意識や興味を持っている自動車技術者の来場が非常に多く、ブース内でも有意義な会話ができた。

テクトロニクス

東京の展示会では会えない中部圏のTier1メーカーを中心に350名以上と名刺交換ができた。コロナ前に匹敵するリード獲得と案件創出に繋がりそう。

日本電気計器検定所

中部地域の自動車メーカーやお客様と効率的に会える機会として、名古屋展には毎年出展している。新規顧客と毎年出会えて有益と感じている。今年は200名の新規顧客と商談できた。

岡谷鋼機(株)

中部の自動車メーカーや部品メーカーの来場が非常に多く効率よく売り込めた。来年はブースのサイズを2倍に大きくする。
 


特長2

SDV、カーエレ、EV、部品加工など専門技術に特化した展示会


[国際]カーエレクトロニクス技術展

ECU、E/Eアーキなどクルマの電子化に必須の 半導体/電子部品・材料が出展!

 EV・HV・FCV技術展

e-Axle、X in 1 を進化させるモータ・インバータ・電池技術が一堂に出展

クルマのサステナブル技術展

サステナブル素材、カーボンニュートラル部品、軽量化技術が出展

自動車部品&加工 EXPO

プレス、鍛造、表面処理や試作加工など自動車部品、加工技術が出展

SDV EXPO

SDV・ソフトウェアの開発効率化を支援する専門技術展


特長3

海外EVの分解展示などの特別企画を開催し、専門性の高い自動車エンジニアを誘致


前回はテスラ社の最新EV「サイバートラック(Cybertruck)」を分解し、内部構造が見れる展示を実施。
ステア・バイ・ワイヤ、ギガキャスト、小型化されたインバータ、ECUの中央集権化、電池パックの薄型化など、注目の技術を直接見て学べるため、専門性の高い自動車エンジニアが来場します。

※2025年の分解展示会場

まずは資料をご覧ください。下記よりダウンロードいただけます。

<資料の内容>

☑ 出展案内パンフレット(料金や概要記載)
☑ 出展ブースの埋まり状況
☑ 前回の結果報告書(来場者数、出展社数記載)
☑ 出展に併せた広告プラン

   などの資料をダウンロードできます。